午前1時のレモネード

翌朝の化粧ノリより、夜更かしの楽しさが大事。

雑感

今だけは世間体も気にします。

ということで、記事をいくつか一時的に下書きに下げました。 主に退職を検討する系のネガティブめなエントリーが対象です。 理由は転職活動が進むにあたって、万が一の身バレを防ぐためです。 個人的には、ネガティブな記事だって同じことで悩む人の救いにな…

お世話になってるコンビニの、店員のお姉さんへ。届け、この思い。

私の最寄り駅のすぐ近くには、某100円コンビニがある。 元から100円の商品ばかりなのに、時々さらに割引もされているので、私は仕事帰りにそのコンビニでよく朝食を買う。 頻度にして2〜3日に1度だから、最低でも週に2回くらいは行く。 それで常連と呼べるの…

様子見のつもりが転職エージェントに登録してしまった件

昨日、日曜日が終わる直前。某転職エージェントの登録ページを開いてたんですよ。そのうち登録したいけど、何を入力すれば登録できるのかなーって。 そうしたらプロセスが「会員登録」→「詳細入力」→「確認」→「完了」となっていまして。 「『詳細』って何を…

社会人だけど迷子センターに行きたい。

ショッピングモールなんかに存在する迷子センター。もしくは迷子カウンター。 呼び名は施設や地域で様々だと思うけれど、とりあえずそこそこ大きな商業施設であれば設置されているだろう。 リアルな迷子として最後に利用したのは、おそらく20年とか前なんだ…

GW明けも頑張ろう!的な記事は結構なんですよ

ゴールデンウィークがとうとうお亡くなりになりました。 それに伴って、SNSでは「五月病を防ぐためのライフハック」的記事とか「連休明けも頑張りましょう☆」的ツイートが流れてきます。 流れてくるんですけど、私が求めてるのはそれじゃない。そういうのは…

若手社会人は「感情」が過労気味なのかも。

仕事がしんどい。若手がそうこぼした時の世間の反応は言われなくても分かってる、よく分かってる知ってる。 そう。わたしのコミュニケーション能力とやる気と根気と体力と知識と発想力、要は社会人として全てが足りてません。時間とPCとの戦いは好きだけど、…

たまには幸せの数だけを数えたい。

早いもので、もう「真夏日」なんて言葉が聞こえてきた。新生活にも慣れる前に、春は今年もまたあっという間に行ってしまいそうだ。 そして春と同じく週末も、これまたすぐにどこかに行ってしまう。新生活にまだ慣れないわたしの、唯一の救いで幸せなのにな。…

褒められたいから退化したい。

歳を取るにつれて機会が減りつつあるけれど、いくつになっても、褒められるのは基本的に嬉しい。年齢的には大人と呼ばれる歳になりつつあるけれど、大人だって褒められたいよー、と思いながら過ごしている。 別にもうこの際、褒められるのは能力や資質じゃな…

僕らはきっとアンカーにも監督にもなれない。

通勤途中、楽しそうに群れる学生たちを見るとイライラすることがよくある。 そして「寝坊しようと自主休講しようと自由だからって楽しそうだなちくしょう、わたしも戻りたい」なんて、目の敵にしたようなことを思う。平日の深夜に騒ぐ同じアパートの学生にち…

「羨ましい」って、後悔と諦めかも。

「隣の芝生は青く見える」とは、昔の人はよく言ったもので。 最近のわたしは、周りの人の芝生は青いどころか花畑くらいによく見えることが多々あるのだけど、それってわたしだけじゃないんだなと正直安心した。

青春じゃなくても、モラトリアムは終わってない。

あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願い致します。 松の内もとっくに明けて、あけましておめでとうなんて言える時期は過ぎてしまったのですが、新年最初の記事なので許してくださいな。

親のハード周りは面倒がらずに設定してあげるべきだったなって話

世代的に珍しくもないことだけれど、わたしの親は機械音痴だ。父は使える方だけれど、特に母はまったくだ。 例えば初めてiPhoneを買った時「なんでAppleのアドレス?ID?なんかが要るの?買ったのauじゃん、Appleで買ってないじゃん」と言っていた。 auなり…

入社9ヶ月目、とある新人の初遅刻

師走です。先月は3日に1度ペースで記事を更新していたのだけど、今月は10日経っても書けていないあたり「師が走る」12月を感じます。 さて、とうとうやらかしました。先日。 社会人の一人暮らし、最も恐れていた事態。

人間23年目のくせに、既に人生のエピローグな気分な件

昔から、良くも悪くも物事を客観的に捉えすぎる癖のある子どもだった。 小中学生時代の身近ないじめも、中高生時代の周囲の色恋沙汰もそうだった。 他人事どころか「小説だったら実はこういうことだよな」だの「漫画だったらこれが悪化フラグで、こう動くの…

ヒト属ヒト女性の限界なんて、一生知らなくていい。

2016年10月末、新卒ながらすでに心と目のフレッシュさを放棄しつつあるわたしと友人は語っていた。 「世の中には仕事もしながら家事もオシャレも家庭も自分磨きもすべて諦めずにこなしていく女性がたくさんいるのは知ってる。」 「だから自分はまだまだ人間…

複雑に揺れる乙女心の公開プレイは気まずいよねって話

わたしもこちらの記事を読みまして。件の広告も拝見した。 わたしは一応女性ではあるのだけど、何を隠そう迷惑とまでいかずとも電車内での化粧はみっともないと思っている派だ。

明日、なに着て生きていけばいいのか、お上り新卒OLは知らない。

地下鉄で見かけるカワイイ制服を着た都会の高校生に日々思う。 社会人だって制服がほしい。

はじめまして

星の数ほどあるブログの中から、当ブログへようこそ。 辺鄙なところですが、何か共感していただけることが見つかれば幸いです。